人体の不思議展

後、残り九日の開催と高知新聞の記事を見たので 友達と見に行った
その前に  ココスでモーニングバイキングを満腹にして出掛けた

第一会場では 男性の・・・ ちょっと オエッ!ムカつきながら 第二会場に進んでいったけど、今度は 女性の・・・ おもいっきり嘔吐しそうなのを 3度抑えながら・・・・歩く。
見かねた友達が、トイレに行く?と 心配してくれたけど、我慢しながら立っていた。
友達が、標本を見ないで、標本の作り方を書いたボードでも見ときなよ と言うので、読んでいたら おさまった。

しかし、医学のために献体してくださった体を こんな姿で・・・・感謝しつつ リアルで 嘔吐を我慢できませんでした
今、思うに、満腹に食べすぎた事が問題だったのだと 思いますけど。
真剣に 身入ってた人達には感心しました

最初の説明書きに これは全て本物を特殊な方法で標本にしています。
『プラストミック標本』です。新技術で作られたプラストミック標本は匂いもなく、また弾力性に富み、直に触れて観察でき、常温で半永久的に保存できる画期的な人体標本です。
と 書いてあったのを見ていたので・・・・・
皆、あんなに マジマジ良く見られるな~と。

追伸、帰宅して 電気が部分的に通ってないのに気づき、四国電力や電気屋さんやに旦那に電話したりで忙しかった
結局 電線の方のヒューズの交換をしてもらった
うちだけですか?と、言ったら 良くあることですからとの事。これでまた故障したらまた電話してくださいねと言って 爽やかに帰っていった
良い人だったな~

良くある事って 人生で初めてですけど~!
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by hanasuki-na | 2007-03-02 20:16 | ブログ


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