横溝正史シリーズ

昨夜は 稲垣吾郎さんが 金田一耕助役で熱演していました
『悪魔の手毬唄』

思い出した事、学生時代の昼休みは 図書室で 読書をするのが日課でしたが、 横溝正史シリーズを読みあさっていたら、国語の先生に 偏った読み方をしない方が良いよと 言われて、読みかけの本を 読む気がし無くなった。
何を読んでいたのか?
一晩考えて 思い出した 『病院坂の首縊りの家』だ。
ドラマで見られたので、あれ以来読んでないけどね。
この作品が 金田一耕助の最後の事件。

金田一耕助をもってしても解決までに20年を要した、最後の事件で、最後に金田一は全財産を寄付し、米国に姿を消す。この事件の解決をもって、金田一は消息不明となる。


昨日は 仕事初めだったけど、正月休みボケで 何度も12月と書いてしまった。
もう、1月だったんだ〜


話が コロコロ変わるけど,メロメロパークのモッコをこのままメロ度を上げるか?
このまま 出来る限り成長を長く楽しむか?思案中ですけど、この文章を本人に 読まれてるのかな?
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by hanasuki-na | 2009-01-06 08:12 | ブログ


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